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ずっとさぼっていたけれど、
2017年、30日チャレンジ、復活しました。

1月は
「フランス語の勉強を一日5分する」

5分以上はしない!のってきたらする!

私の知っていたフレンチの知識は、
「ボンジュール」と「コマンタレブー」のみでした。

出来るようになったことは、

数字が1から30まで言えるようになった。
月曜日から日曜日まで言えるようになった。
1月から12月まで言えるようになった。

ちなみに月はまだ怪しいです。

キッチンに貼って、たまに子供を巻き込んでやりました。
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2月も、5分だけフレンチレッスン、引き続きします。
たった5分と決めたのが良かったんだと思う。

1月に捨てたものです。
子供たちのおもちゃ。
息子はあれだけ好きだったカーズのおもちゃをあっさり放棄。→フリマで売れないかな。
娘もまあまあの数のぬいぐるみを出してきました。→チャリティショップ。
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あと、旦那がどこかからもらってきたプラスチックの椅子。
誰も座らないし、大人が踏み台にするには弱すぎだしでチャリティショップ行。
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服は旦那の息子が快く引き取ってくれて良かった。

亡き義理母から大量にもらったコットンの糸。
5年以上手をつけなかったので、娘のクラスに持ってきました。
工作に使ってくれるそうです。ありがたいです。
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やはり物を処分するのって大変です。


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「Detrash Your Life In 90 Days」を読みました。

Beaさんの本を読んでいるので、目から鱗的なことはなかったのですが、
真似してみよう!と思えることが幾つかあったので、書き出してみます。

「リマインダーサインを作ろう!」
外出するときに、エコバック、水筒、コーヒーカップを持っていこうと思っていても、
いざとなれば忘れます。私がそうです。なので、玄関にそれらのサインを貼っておきましょう!
この本を買うとダウンロードできますが、
自分で「水筒、エコバック、コーヒーカップ、おやつ」と書いたもので十分です。

「エコバックをフックに掛けときましょう」
うちの旦那がエコバックを使えるように、ありったけのエコバックをキッチンのドアに掛けています。
これ以上、スーパーの袋を購入しませんように。。。

「ティッシュやペーパータオルをコンポストに入れましょう」
なるべくふきんやハンカチを使っているので、
あんまりそういったごみは出ませんが、やってみます。

「カバンの中にカトラリーを入れておきましょう」
子供たちと出かけたときに、そういったものがあると、
プラスチックのナイフやフォークを使わなくて済みますね。
購入予定。
「プラスチックストローをやめてバンブーかステンレスか、グラスのストローを使いましょう」
そんなものがあることにびっくりです。

「ジャンクメールお断り、のサインをつけましょう」
これまだやっていないです。。。毎日すごい数の広告が入ってうんざりなのに。。。

「雑草が生えないようにダンボールを敷きましょう」
そんなんで効果はあるのかな。。。
その後、段ボールはコンポストに入れればいいとあります。

「トイレットペーパーの使用を減らすために、ビデを導入しましょう」
書いてみたけど、しないと思います。

「洗濯物を洗剤を使わないで洗ってみましょう」
これ、間違えてやったことがあります。
つまり洗剤を入れ忘れたんです。
でも、ちゃんと洗えていました。
イギリスの洗剤ですが、日本人の私にはすごくきつく感じる香りで苦手です。
なので、香りがなるべくつかないように、少量にしています。
でも、問題ないです。

「掃除機の中のごみをコンポストに入れましょう」
まだやっていないです。少しめんどくさいですね。

「充電式の電池を使いましょう」
確かにその方がいいですよね。

「サロンで髪を染めましょう」
その方がプラスチックごみが出ないからだそうです。

「プレゼントはごみゼロにつながるものにしましょう」
私もクリスマスプレゼント、Beaさんの本にしようかと思いました。
そうでなくても、可愛い水筒とか植物、植物の種、エコバック、
探せばいっぱいあります。
手作りのジャムなどをメイソンジャーに入れてプレゼントするのもいい、とあります。
うちの義理妹二人は料理上手なので、そういったものをクリスマスプレゼントにくれますが、
結構うれしいです。

「ハロウィーンにはお菓子ではなく、小銭をあげましょう」
ゴミは出ないですが、お金かかります。

「子供の自由研究に”ごみゼロ観察”をしてみましょう」
これ、やってみたら相当面白い研究になると思います。
毎日、どれだけのごみが出るのか、集めて観察するのです。
どんなタイプのごみか,重量、大きさを記録します。
データーを表にして、家族でどのごみをどれだけ減らせるかを
話しあいます。
クラス中でしてもいいですね。

昨日、こっそりゴミ袋を開けて、
1人で観察してみました。
我が家はいわゆる生ごみはあまりなく、ほとんどがプラスチックのトレイや、
牛乳のボトル、ジュースのカートンでした。
(紙ごみも新聞、雑誌を購入しないので、あまりなかったです)
余りのプラスチックごみの多さに、絶望的になりました。
我が家が、ごみゼロが実現できるのほはいつの日か。。。。

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洗剤が切れました。

いろんなものを買わずに手作りしようと頑張ってるけれど、
洗剤までは作れません。

いろいろ調べてみましたが、
やはり購入するしか道はなさそう。

まず近所のスーパーへ。
ずらりと並ぶプラスティックボトル。
はぁ~。

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そうだ、近所のオーガニックショップなら、
洗剤を量り売りしてくれないかな?
期待満々で行きましたが、そんなサービスは無し。

そうだ、家に余ってる重曹で洗濯できないかな。
→重曹と洗剤の組み合わせならOK,よって結局洗剤がいる。

海外のサイトも見てみましたが、あまり有益な情報はなく。

Beaさんの本を覗いてみると、
重曹とすりおろした石鹸で手作り、とありましたが、
それを使って洗濯機、壊れないかな?
石鹸かすが溜まって、ドラム式は壊れると聞いたことが
あるのですが、本当かな。

結局、スーパーに戻って、
大きな箱に入った粉洗剤を購入しました。
中にプラスチックでコーティングもされていないし、
まあ、これでいいか。

すごく大きい箱を買ったので、
数か月は持ちそうです。
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久しぶりに靴を磨こうかと思ったら、
古すぎて使い物になりませんでした。

昔、リップクリームを手作りしたっけ。
靴クリームも同じようなもんなんじゃない。。。?

と、ひらめいて、
家に余っていた蜜蠟やら、シアバターやら、
オリーブオイルやらを適当に組み合わせて、
作ってみました。
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使い心地は、ずばり普通!003.gif
ラナパーを超えないかな、と期待していたけれど、
超えてないでしょう!

でも、家にあるもので出来たのでちょっと満足。

今のイギリス中で見られる光景。
用が済んだクリスマスツリー。いたるところで道に転がっています。
何かに有効活用できたらいいのに!
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ロンドンも寒くなってきました。
朝起きたら、霧でした。
地面も凍ってます。

寒いので、外を出るときも完全防備。
靴下5枚、下履き二枚、上はフリースにダウンで寒さ知らずです。

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捨てる直前のセーターを使って、
靴下を作りました。

いつ木綿の靴下だけなので、
一枚ウールが入ると格段に暖かいです。

ボロボロのセーターを用意して、
ビーチサンダルで型紙とって、
切って、ザクザク縫うだけです。

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YouTube見た方が分かりやすいと思います。(私もこれを見て作りました)↓海外の方のリメイクは大胆ですね。。。

ついでに、ボロボロだったウールのソックスの穴をふさぎました。
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これもとても暖かいです。
家の中で大活躍です。

またまたついでに、Uggのブーツも修理しました。
外履きではなく、家でスリッパ代わりにしていますが、
これも暖かく手放せません。
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もうしばらく頑張ってもらいます。

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旦那に、こういう生活がしたい!と、
単刀直入に言ってみました。

YouTubeでBeaさんの生活を見せました。

旦那の反応は、

「うーん、こういう生活してる人がいたのは知ってるけど、
うちの近所に、こうやってまとめ買いとか出来るとこないしね~」

という感じで、あんまり乗ってきませんでした。

がっくり。

私「まあ、そうなんだけど、
でも、プラスチックのごみを出来るだけ出さないようにしたいんだよね、
環境にも悪いしね。(←旦那の関心ポイント)」

旦那「そうだねー、それはいいことだよねー」

私「(おお!反応があった!)だから、あんまりスーパーで加工食品を買うのは
良くないと思う。。。一杯プラスチックのごみも出るし」

旦那「僕たちが買わなくても、誰かが買うよ」

そう来るかぁー。
私がこれ以上言えなくなったので、ここで話は終わり。

かなりがっくりしたものの、
旦那が変わることに期待しすぎていた感も否めません。

私自身、Beaさんの本を読んですぐ行動が変わったか?
初めてBeaさんの本を読んだのは2015年の11月。
読んだ後も行動はあまり変わっていなかったでしょう。
「素敵~」と憧れはしていたものの、
旦那と同じで、「まあ、うちの近所にはそういう店はないしな」と、
探そうともしませんでした。

あの時点から変わったことは。。。

・庭にコンポストを作るようになった
・すぐに遊ばなくなるようなプラスチックのおもちゃは買わなくなった
(でも、もらいます)
・昔は安い方がいいという考えで、壊れたら捨てていたけれど、
結局ごみを増やすだけだ、と(今さらながら)気づいたので、
何か欲しいものがあったら、じっくりリサーチをして、長く使えるものを選ぶようになった。
(よって、なかなか買えない、水筒を買うのに二カ月かかってる)
・親戚の子供のプレゼントは現金にした。
・おやつはなるべく手作り。ごみが出ないから。
・直せるものはとことん直して使い切る。
(幸い、そういうのがOKな国にいるので助かってます)

うーん、一年たってこれなので、2017年の終わりも飛躍はしてなさそうです。
でも、3年後の2020年はどうでしょう?
旦那か子供がすごいエコに目覚めてるかもしれません。
もしかしたら近所にまとめ買いできるスーパーが出来ているかも。
もしかしたら「ごみゼロ」が社会現象になってるかも。(←これ希望)








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クリスマスが終わって、やっと落ち着きました。

家中に散らばっている子供たちのおもちゃ&絵本をチャリティショップへ。

私が頂いたクリスマスプレゼント。。。残念ながら、これらもチャリティショップ行だろうなぁ。
義理妹②たちが、頑張って選んでくれたモノたちだけれど、
置いておくスペースもないんです。

新聞記事より。
ロンドンの住人は一人当たり68ポンド以上の要らないプレゼントを受け取っている。
そのうちの25パーセントがチャリティショップに寄付。
残りの4分の3はほこりをかぶったままにしておく。。。。

「ブリジットジョーンズの日記」で、
こんな不毛なプレゼントをするんだったら、
皆それぞれ自分の好きなものを買う日にすればいいのに!
みたいな描写があったような気がする(超うろ覚え)けど、
本当にそう思います。

子供たちも山のようなプレゼントを受け取ったけれど、
そのうちの90パーセントは存在も忘れてしまっています。

題名の「ごみにならないプレゼント」なんですが、
それは我が家からベン君に贈った「アイススケート」です。

クリスマス前にさかのぼるのですが、
友人の娘さんがバイオリン奏者で、コンサートがあるので誘われました。
私は子供についとかないといけないのでパス。
チケットが一枚余るので、ベン君のパパがクラシックが好きらしい、と
旦那に誘ってもらいました。
ベン君のパパはいたく感激してくれ、
我が家の子供たちにレゴのアドベントカレンダーをクリスマスプレゼント。
親戚以外とプレゼント交換をしないつもりだった私ですが、
もらいっぱなしも心苦しい。
じゃあ、皆でアイススケートにいくのはどうか?
うちの子供たちも喜ぶし、ベン君のママもその間手が空くので大助かり。

プレゼントってモノじゃなくてもいいんだな~、と
実感した出来事でした。

子供の世話がそんなに好きではない私にとっては、
モノをあげるほうが簡単なんですけどね。

でも、こういう面倒なことも、ごみゼロにつながってるんだったらいいかなーと思いました。
いい経験になりました。







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土曜日は娘のクラスメートの誕生日会でした。
今年からは娘の番です。
息子くらい大きくなると、大きな誕生日会はやらなくなってくるんだそう。(ホッ)

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気分的なものだと思いますが、
娘のクラスメートのお母さんたちとは
すごくリラックスして話せます。
二番目の子供だから、
私自身が肩に力が入ってないんでしょうね~。

子供たちに対してもそうで、
息子が4歳くらいの時に、友達とトラブった時、
私自身が切なくなったもんですが、
娘が「お友達のだれだれが遊んでくれないの~」みたいなことを言っても、
「あっ、そう、大丈夫、そのうち仲直りするから!」
と気楽に構えてます。(で、実際そうなる)

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勉強もそうで、
息子の時はちょっと真剣にアルファベットや数字を教えたのですが、
娘には何もしてません。
学校任せ。。。

息子の時は寝かしつけから始まって、
ずいぶんキリキリしてたなぁ。
で、そのキリキリは後で役にたったかというと
全く立ってないんですよね。

そのことに気が付いてからも、
相も変わらずキリキリしてる時もありますが、
頑張って行きたいと思います。









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正確にはWaste zero(ごみゼロ)カテゴリーではないのでしょうが、
化粧しなかったら、ごみも出ないので、ここに入れときます。

夏休みが終わって、肌断食を開始しました。
肌断食前の私のスキンケアは、化粧水、夜はそれにローズヒップオイル。
メイクは日焼け止め、固形のファンデーション、マスカラでした。

肌がきれいになるかも?と、すごい期待をしましたが、
もともと肌が丈夫でトラブルがないので、
(すごく綺麗というわけではないです。42歳相応の肌です)
劇的に良くはなってないです。
あ、毛穴は目立たなくなり、さらさらしてはいます。
あと、感心したのが、
スキンケアってしてもしなくても、そんなに変わらないんだな、ということ。

ズボラな私でも、
化粧水というのはつけるもんだ!つけなくちゃいけないんだ!
そうじゃなきゃ、肌がかっさかさになるんだ!
と思い込んで、毎日つけていましたが、
付けなくても、何ら変わりはないです。

本を読んで、へぇーと思ったのは、
美容液等を付けて、肌が健康になるわけじゃなくて、
肌がきれいになったように見えるだけ、
と、いう箇所です。

それというのも、夏に思い当たることがあったからです。

夏休み前に、突然、手のひらにアトピーが発症。
始めは単なる手荒れだから、
と、ほっとくと、かゆくて眠れなくなりました。
病院で、ワセリンとステロイドをもらいました。
初めてステロイドをつけたときの驚きは
今でも忘れられません。

かさかさのグレーの皮膚が、ステロイドをつけた端から、
ピンクのぷりっぷりになるんです。

でも、そのピンクはそれほど持ちません。
しばらくすると、またかさかさに戻ります。

真面目に薬をつけていたら、治るはず!
と、せっせとつけていましたが、
症状は平行線。

そんな時に、肌断食の本に、
スキンケアをして、綺麗になったように見える肌は、
ただそう見えてるだけ、という箇所を読んで、
妙に納得したんです。

それで、ステロイドをやめてみました。
すごくかゆくなったときのみ、ワセリンを薄くつけました。

一か月ほどで、ワセリンも要らなくなりました。

ただし、家事するときは、ゴム手袋をしています。

そのことがあってから、スキンケアって本当に要るの?
という疑問が常にあり、メイクも一緒に止めてしまいました。

メイクはたまにお湯で流せるマスカラをつけるくらいです。
口紅もたまに。
ファンデつけてなくても、心配されません。

というより、私の周りの人はほとんどファンデつけていません。
マスカラや口紅はひとそれぞれです。
でも、顔色が悪そうにも思わないし、
何よりも、人の顔ってまじまじと見ないですね。。。
私も自分がノーファンデになってから、初めて観察しだしました。

人の肌が荒れてるとかも、見ないですね。
言われないと気が付かないです。

学生時代にスキンケアを始めて20年以上。
あれらが無駄だったのか―と思うと、ちょっと悲しいですが、
これからのウン十年、無駄にしなくて済んだと思うことにします。

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一時、中断していたWaste zero(ごみゼロ)運動ですが、
WhokoさんがHPで取り上げてくれ、
そこから翻訳者の服部雄一郎氏のセロ・ウエイスト・ホーム への道を覗いていたりするうちに、
また気分が盛り上がってきました。
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相変わらず、プラスチックのごみが多い我が家ですが、
出来ることから始めていこうかと思います。

今年、考えているのは、旦那の啓蒙です。
うちにプラスチックごみが多いのは、
旦那が加工食品が好きだから。
だから、それらの購入を控えてくれると、
ありがたいなぁ~と、やんわりと伝えてみようかと思っています。

私個人が出来ることで再開したのは、コンポストです。
前回も、コンポストが思ったように簡単にでき、
「こ、これは、全人類がコンポストを作るようになれば、
ごみ問題は、かなり解決するのでは??」
なんて思ったのですが、
当人の私がめんどくさくなって、数か月で止めてしまいました。

ヘタレなりに言い訳がしっかりあって、
我が家の庭は、敷地内にあることはあるのですが、
旦那が10数年前に自力で改装してしまったので、
玄関から出て、30秒歩いて、庭の入り口(しかも鍵付き)に
行かなくてはいけないのです。

残飯を持って数十秒歩くの、かなり苦痛です。
でも、今回、あえて再開してみました。
いつまで続くのか?最低三カ月は続けたいです。

前回、続かなかったことの敗因に、
小さな容器に残飯をためていたこと、があげられます。
使わなくなったルクルーゼの片手鍋。
でも、ちょっとしか入らないし、何よりもルクルーゼは重い!
今回は、プラスチックの2リットル容量のアイスクリームの容器を再利用です。
2,3日分くらいは溜まるかな。
本音を言えば、琺瑯の蓋つきバケツが理想ですが、↓
高いです。バケツに5000円出せません。
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日本語版の本は、電子版が出たら購入したいと思います。
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